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『風の谷のナウシカ』?

体調不良で入院していた同僚が一昨日退院し、早速昨日職場に出てきました。元気そうですが、しばらく血液をさらさらにする薬を飲み続けるそうです。食べ過ぎ、飲み過ぎに注意とのこと。働き過ぎが一番身体に悪いと思うのですが。

先週土曜日、秋葉原に行って真空管14GW8を買って来ました。キットで作ったメインアンプの真空管の予備用です。これで予備の真空管が20本我が家にそろい、何(十)年か持つと思います。多分、その前に、少なくとも耳が衰えてしまって、自分には必要なくなっているように思います。それにしても、14GW8はびっくりするほど安い値段でした。私の買ったのはポーランド製です。少しだけ値段の高いユーゴスラビア製のもありました。

ポータブルCDプレーヤーでシベリウスの交響曲を聴いていますが、確かに、以前頂いた”ハルくん”さんのコメントにあったように第5番は楽しめる曲だと思いました。かなり繰り返し聴きましたが、なかなか”飽き”が来ない感じです。一方、第6番は第1楽章の軽快な感じで流れる部分を聴いていると、何かを連想する気がし、何かな?と思っていたら、思い出しました。『風の谷のナウシカ』の最初の方で、噴射装置のついたグライダーのようなもので飛んでいる場面です。ちょっと不思議な空気/背景の中を一人で滑空している雰囲気があります。今日あたり、また別のシベリウスの交響曲全集のCDが届く予定で、それを聴くのを楽しみにしています。私の場合は、遊び過ぎ?に注意が必要です。

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杏の花が満開:我が家にあるシベリウスの交響曲のLP

先週から、庭にある杏の木の花が満開になっています。この木は、次男が保育園に通っていた頃にもらってきたもの。昨年は沢山実が成り、家人がジャムにしていました。温暖化のせいなのか、今年は特に花が多いように思います。ちょっとした花見が出来ます。

4 昨晩、2階でシベリウスの交響曲を聴きました。以前から持っていたLPでは、第1番はオーマンディ指揮フィラデルフィア管弦楽団のみ。第2番は同じ組み合わせの新旧録音2枚のほか、バルビローリ指揮ロイヤル・フィル、それとモントゥー指揮ロンドン交響楽団のものがあります。それ以外では、ロジェストヴェンスキー指揮モスクワ放送交響楽団による第4番とカラヤン指揮ベルリン・フィルによる(1965年録音の)第5番があります。昨晩聴いたのは、ロジェストヴェンスキー指揮による第4番です。見事に音の形が整理され、芯の強さを感じさせるところもあります(さすがに彼らはタフだな(独り言))。録音もはっきりと録れています。音の流れの切り替えも鮮やかで、作曲者の意図・意思が分かりやすく示されている演奏録音だと思いました。

5 今朝は早くから起きてきて、カラヤン指揮による第5番を聴きました。音の隅々まで実に仕上がりよく美しく流れる、さすがはベルリン・フィル!と思わせる演奏です。スケールの大きさを感じさせる中で変化を持たせて音を聴かせるカラヤン一流の演出も、私は結構好きです。ロマンティックな音楽になっています。先のロジェストヴェンスキーのものもそうですが、これらをよく聴いてこなかったのは勿体無かったな、と思うところではありますが、他にも聴きたかった曲が多く残されていましたからね。交響曲全集でコリン・デイヴィス指揮ボストン交響楽団のLP、バーンスタイン指揮ニューヨーク・フィルのLPを中古で入手したのは数年前のことでした。チャレンジすることは決めていたのです。

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アンプのちょっとした調整をしながら

今朝から、真空管式メインアンプ、SV-9tを居間の方のセットにつないで使っていました。KMQ-60に比べて繊細感が不足しているように感じるので、周波数特性上は問題ないはずなのに何故かな?と思い、すぐできる調整を試みました。電源コンセントの極性はOK。次に思いついたのは、ゲインが高そうだったので、メインアンプの入力を少し絞ること。どうやら、これが正解。プリアンプ側のコントロール範囲等の特性と合ったのだと思いますが、不満を感じない響きになりました。気になっていたことが解決したので、安心して、今夜は、SV-9tをまた2階に持って行こうと思います。

上記アンプの調整をしては、まるで一人の作家の随筆集を年代順に読んでいるような、あるいはテレビ・ドラマか映画の、話が進んで行く一場面を見ている時に受けるような印象を覚えながら、シベリウスの交響曲を第4番から第7番まで割と集中して聴きました。曲(あるいはストーリーとでもいうようなもの)が完結している感があまりなく、交響曲を聴いている、という印象は希薄でしたが、よく言われている”心象”というものは感じたと思います。主に聴いていたのはコリン・デイヴィス指揮、ボストン交響楽団のLPです。ベルグルンド指揮、ヘルシンキ・フィルのCDも聴き、ロリン・マゼール指揮、ウィーン・フィルのCDも一部聴きました。それぞれ、曲の印象が少しずつ異なり、いかにも演奏者の理解・解釈に違いがあることが分かって、これはこれで面白い経験です。

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シベリウスの交響曲にチャレンジ中

昨日、家から直接行った外出先に電話があり、職場の方が体調不良のため、夜のうちに入院したことを知らされました。60才の男性で、普段大変元気な人です。症状からすると、どうも脳梗塞の疑いがあるように思いますが、病院で検査してもらっています。しばらくは職場に出て来れないでしょう。私の職場の男性は、何しろ私が一番若いという男性高齢職場です(女性は若い人が多いので、極端なコントラストになっています)。それぞれ健康管理には注意して、無理しない様にしてはいるのですが、年齢から来るのものがあり、何があってもおかしくないと思っています。同僚の無事を祈ります。

さて、このところシベリウスの交響曲の第3番以降をよく聴いています。また最近、ベルグルンド指揮、ヘルシンキ・フィルハーモニック管弦楽団の演奏録音の交響曲と交響詩の全集も中古で入手しました。ベルグルンド指揮のものは、大変堂々とした演奏で、第3番の第2楽章などは、祈りを感じさせる聴きごたえのある見事な演奏だと思います。録音もとても良いものです。逆に、コリン・デイヴィス指揮、ボストン交響楽団の演奏の音の処理の巧さや聴かせ上手なところに気づきます。その時の気分で、選んで聴こうと思います。まだ、シベリウスの交響曲にチャレンジ中です。

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スピーカーケーブル:友人からの久しぶりの電話

先週夜、友人から電話が掛かって来ました。小学校6年生の時からの友人ですが、この数年話しておらず、偶然ですが、数週間前から何となくこの友人のことを思い出していました。現在、北海道の静内町で食堂を経営していますが、かつてはオーディオ・ラボで働いていたこともある音楽とオーディオの愛好家です。静内で宮沢明子さんのコンサートがあった夜、演奏を終えた女史とマネジャー、それと友人と私の4人で食事をしたのも懐かしい思い出です。

さて、電話では家族の話の他は、オーディオのこと。BELDEN(ベルデン)のスピーカーケーブルがお奨めであるとこのこと。1m、600円です。ネットで調べてみると、長さの調整がポイントのようです。ケーブルを換えると確かに音が変わります。我が家では、精神衛生上のことを最優先して、量販店で普通に売っている少しだけ太めのスピーカーケーブルを使っていて、あまりいじらない様にしていますので、折角の紹介ですが、いつ試すことになるか不明です(F君、ゴメン)。私から、このブログのことを紹介しておきました。その時さっそく調べてくれて、確認してくれました。

F君のために、我が家のオーディオ装置の紹介をします。居間にはKlipschのCornWall(バスレフ型3-way)。ラックスのSQ38FDをプリアンプに使い、同じラックスのKMQ60のメインアンプに接続。LPプレーヤーは3台、(電話で話した)SME3009ⅡのアームはビクターのターンテーブルTT-81と一緒に使っており、カートリッジはSHUREのV15typeⅢかⅣを主に使用。昔からのYAMAHAのYP-D9にはオルトフォンのSPU-GEが(このカートリッジ、本当に長持ち)。DENONのフルオート・プレーヤDP-47Fには今はSHUREのM97xEを付けています(寝そうな時には、このプレーヤーを使用)。CDプレーヤーはパイオニアのDV-800AV(本当はこれDVDプレーヤー)。FMチューナーはTRIOのKT-8000(バリコン使用)。2階にはLE-8T(YAMAHAのトゥイーターを音をかなり絞って併用)。それと昔の2115用の箱を使ってFOSTEXのスピーカーを使った2-wayセット。エレキットのプリアンプTU-875とつい最近作ったザ・キット屋のSV-9tのメインアンプ(アキュフェーズのE-305Vはもちろん健在)。LPプレーヤーは2台。KENWOODのKP-1100に今はオーディオテクニカのAT-150を使用。他にDENONのフルオート・プレーヤDP-37Fに元から付いていたMMカートリッジを使用。CDプレーヤーはマランツのSA-8260とSA-8400(両方ともちょっと調子が良くない)。FMチューナーはやはりTRIOのバリコンを使ったもの(KT-7500)。

他にも中古で買ったアンプ(マランツ他)やスピーカー(ビクター他)があり、遊ぶのには事欠きません。演奏会には時々行きますが、次男の声楽(テノール)の発表会のようなものに行くことが多いです。4年ほど前、家内と一緒にウィーンに5日間行って来ました。メータとウィーン・フィル(「ジュピター」他)、ムーティとウィーン歌劇場(「フィガロの結婚」)に行きました。今は家内と二人暮らしです。

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シベリウスの交響曲第3番にチャレンジ!

シベリウスの交響曲は、主に第1番をオーマンディ指揮、フィラデルフィア管弦楽団で、第2番をバルビローリ指揮、ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団で聴いて来ました。それらは親しみやすい楽想で、広く聴かれている曲だと思います。しかし、第3番以降は、すっかり様相が変わります。第3番は、デイヴィス指揮、ボストン交響楽団、マゼール指揮、ウィーン・フィル、それとバーンスタイン指揮、ニューヨーク・フィルの演奏録音を持っていて、それぞれ聴いていました。多く聴いているのは、デイヴィスのものです。

この曲は、私には、そうチャーミングには聴こえない旋律が繰り返されたり、響きの色彩感も、第1番や第2番に比べると、ずっと地味なものに感じます。所々で音楽が盛り上がって行くあたりは、ブルックナーに似た印象を受けます。ハルくんさんがブログでのシベリウスの交響曲の説明の際、ブルークナーの名を出されていたことを思い出しました(http://harucla.cocolog-nifty.com/blog/2009/03/post-84e8.html)。ノルウェーのオスロ、それとスウェーデンのストックホルムには行ったことがあるのですが、フィンランドには行ったことがありません。森と湖の多い北欧の国、長くロシアから圧迫されていた国、そして”日本びいき”ということが頭に浮かんで来ます。日本びいきということは別にして、そんなことを思いながら第3番を聴いていると、精神的な強さと共に、時々心がふわっと飛ぶような不思議な感覚を覚えます。人は住むところの影響を強く受けますが、世界中で共通したものも確かにあって、デイヴィスの演奏(:旧録音しか持っていませんが)からは、そんな部分がよく聴こえてくるように思います。

今週、途中で寝てしまった時も含めて(これが多いのですが)多分10回は第3番を聴いたと思います。やっと、この曲の中での”変化”の幅に慣れて来ました。響きの変化を耳が捉えるようになって来た感じもします。何だか、昔、ショスタコーヴィチの交響曲を聴き始めた頃を思い出しました。

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書いても、しょうのないことではありますが...

今夜も家人に追い立てられるように2階に上がって来て、JBLのLE-8T(注 YAMAHAのトゥイーターを付けています)を(重し付きの)真空管アンプでドライブして音楽を聴いています。MJQのヨーロピアンコンサートのCDを聴きながらトゥイーターの音量レベルを調整しました。LE-8Tが今までで最高に良く鳴っています。本当にこの演奏録音は、名演奏・名録音だと思います。目の前で、素晴らしい音楽(Jazz)が演奏されています。こんな時、オーディオを趣味にしていて良かったとつくづく思います。

上記の装置で、シベリウスのヴァイオリン協奏曲を聴いています。LPです。良い音で鳴っており、オーディオテクニカのVM型カートリッジが、こんなによく使えたのも初めてです。演奏はワルター・ヘンドル指揮シカゴ交響楽団のバック、ハイフェッツがヴァイオリンを弾いているものです。オケが、演奏精度や情感の点で必ずしもハイレベルではないため、もの足りない感じは残りますが、ハイフェッツのヴァイオリンは音自体に語らせるかのような厳しい姿勢を一貫して保っていて、それを実現する素晴らしいテクニックは尋常なものではありません。低弦の響かせ方はコーガンがブラームスで聴かせたのとは随分違います。いろいろ知ってみたいことが、まだまだ沢山あります。

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やっぱり”重し”

キットで作った真空管メインアンプSV-9tでLE-8Tを鳴らしていますが、結構いい音がしています。でも、まだ納得出来ない感じが残り、この数日いじっていましたが、結局”重し”を出力トランスの上にのせることで収まりそうです。低音の延び、透明感、全体の安定感、これらが”重し”をのせることで出て来ました。繊細な感じも出て来ました。だんだん音の感じがSQ38FDに似て来ました。誤解を恐れずに言うなら、”重さが似れば、音も似る”というところです。

100V電源のコンセントの向き(差しかた)の確認、それとプレーヤー、アンプ、それとスピーカーに重しをのせることで、随分音が変わり、自分の好みに近い音に持って行くことがある程度出来ると思います。

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アンプを替えたこと

数週間前、SQ38FDを使っていて少し音量を上げると音が歪むことに気付きました。以前、同様の症状が出た際には、最終段のバイアス電圧調整で何とか直ったのですが、今回はあまり変化がなく、それでTU-875とKMQ60の組み合わせを使うことにしました。特に問題なく、いい音でKlipschのスピーカーが鳴っていましたが、大事なSQ38FDがこのままでは勿体ないと思い、TU-875に替わってプリアンプとして使うことを思いついた次第です。幸い、SQ38FDにはPreoutの端子が付いており、直ぐプリアンプとして使うことが可能でした。今朝のブログの写真で、後ろに写っているのがそれらです。この写真の手前右に写っているエレキットのプリアンプTU-875用に、先日、安価なロシア製の真空管を買って来ました(国産の1/3以下の値段)。真空管を店で買うのは、40年ぶりです。

今、TU-875とSV-9tを2階の部屋に持って来て、LE-8Tを鳴らしています。電源コンセントの極性を試して、いい音になるようにしました。それまで使っていたアキュフェーズのE-305Vもいいアンプだと思いますが、真空管アンプに慣れた耳には、”自然な感じ”に違いを覚えます。音場がきっちりし過ぎている感じで、実際の響きとは異なる感じがします。音楽会などで目を閉じると、楽器が実際より近い位置に聴こえてくるのですが、その”変な”感じを真空管アンプの方がよく再現しているようです。この辺りは、慣れの問題もあると思います。

これで、私が休日に2階にいる時間が少し増え、その分、居間で家人がピアノを弾く時間が増えます。今回、真空管アンプを作るよう奨めたのは家人です。どうも、何か意図があったような気がします。

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1976年録音、コーガンのブラームス「ヴァイオリン協奏曲」:アンプを替えました

1958年のレオニード・コーガン、アメリカデビューのモントゥー指揮、ボストン交響楽団のバックでのブラームスのヴァイオリン協奏曲の演奏は、さすがに極度の緊張でコーガンといえども本来の完成度からはほど遠いものではなかったかと思います。オケの方も、第3楽章でコーガンの速さにオケがついて行こうと努力していている様子等が窺えますが、フレーズの最後の部分が揃わなかったり、これも万全ではなかったように思います。

コンドラシン指揮、フィルハーモニア管弦楽団との演奏録音については、CDは現在入手困難で、LPは少々高目で売っています。この演奏録音の入手はしばらく様子を見ることとし、代わりに韓国のyedanという02 レーベルから発売になった、パヴェル・コーガン(レオニード・コーガンの息子)指揮、USSR State Symphony Orchestraのバックで、1976年5月18日録音のCDを入手しました。このCDの基になった録音は、LPではないかと想像します。きわめて少ないですが、疵のような音が時々聴こえて来ます。しかし、そう悪い録音ではなく、十分に鑑賞用になるものです。レオニード・コーガンのヴァイオリンからは、終始一貫した表現に対する強い意志と、特に低弦を弾いた時の表情付けが明確に聴き取れ、聴き応えのあるものとなっています。オケの方は、フレーズの終わり方に少し締りがないところがあったり、個々には注文が付くかもしれませんが、ブラームスらしさは感じ取れます。少し弦の音がキツク感じますが、録音のせいもあるかもしれません。コーガン氏の58歳での急死については、その死因について取り沙汰されている向きもあるようですが、とにかくもっと長生きて活動して欲しかったと思う次第です。

Sv9t さて、先週、居間で使っているアンプの組み合わせを変えました。SQ38FDをプリアンプとして使うことにし、もったいないのでパワーアンプ部分の真空管を抜きました。パワーアンプはKMQ60です。この組み合わせで、Klipschのスピーカーが大変良い音で鳴ります。我が家としては、大変贅沢な組み合わせです。まったく文句なしの音です。ところが、こうなると2階の寝室のアンプがいよいよ気になり、ついに前から目を付けていたザ・キット屋の真空管メインアンプ・キット、SV-9t ver2(写真、手前左)を注文し、昨日届いたので早速作り、今使っています。プリアンプはエレキットのTU-875(写真、手前右)です。予想外にすっきりした音がします。電源コンセントの向きやアンプ間の接続コードを取り換えたりして、気に入る音にしようとしていますが、まだ工夫の余地がありそうです。それにしても、昨日キットを作成していて、結構ややこしい配線だったので、大丈夫かなとちょっと心配していたのですが、作業完了後、呆気ないほどトラブルなく鳴りました。正味12時間は作業したと思います。とても楽しい時間でした。

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